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好きな男性に好意を伝えたくてやりがちなNG行動4つ

目の前に好きな男性がいると、自分の好意を相手に伝えたくてつい目立った行動を取ってしまいます。
しかし運が悪いと「あなたは特別」という意思表示をしているにも関わらず、誤解されてしまい敬遠されることになってしまう、ということもあるのです。

 

1. 彼にメアド交換をしてほしくて携帯をチラつかせる

 

彼とメアド交換をしたり、LINEで繋がりたくてきっかけを作ろうと思い、携帯を取り出して操作をします。
しかしそれを見た彼は「自分の話に興味がないのかな」と勘違いして、早々に立ち去ってしまうことがあります。
メアド交換をしたければ素直に「メアド訊いてもいいですか?」と言ってから携帯を取り出す様にしましょう。

 

2. 何でも大袈裟にリアクションをする

 

「すごーい!」「ウケるー!」など、彼のことを持ちあげようとどんな会話でも大袈裟にリアクションをします。
しかしあまりにも見え見えのリアクションは、返って「バカにされているのでは」と思われてしまいますね。
リアクションは声の大きさや表現よりも、顔の表情を使った方が生き生きと見えます。

 

3. ボディタッチをし過ぎる

 

ボディタッチはお酒が入っている時なら効果もあるのですが、普段オフィスでしていては逆効果です。
仕事に真面目に取り組んでいる男性ほど「軽い女」「馴れ馴れしい女」と思われてしまうでしょう。
ボディタッチはアフターファイブに取っておき、オフィスではしっかりと仕事をしましょう。

 

4. 真面目を装う

 

男性に対して真面目であるということをアピールするつもりで、「うちは昔から門限が厳しくて」と言います。
これは男性が聞くと「付き合うと家族が面倒くさそう」と思われてしまいますね。
真面目な人は会話をすればすぐ分かること、嘘は言わなくても良いでしょう。

 

終わりに

 

好きな人の前では何とか自分をアピールしたいもの、まずは笑顔と上品な仕草を身に付けるのが一番ですね。