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女性からほぼ告白しておいて、男性に決断させるテクニック

好意を持っている男性とそれなりに親しくなれたら、そろそろ告白を期待しますよね。
最近では女性から告白するのもアリという流れになってきています。
しかし出来れば男性から告白して欲しいと思いますよね。
ここぞという時に告白を促すフレーズを紹介します。

 

1.彼を褒めてその気にさせる

 

彼と一緒に出歩いた時などに、「○○くん、優しいね」「ありがとう!」など、褒める言葉を言いましょう。
そしてしばらくしてから、「○○くん、どうして私にそんなに優しいの?」と促してみましょう。
彼が冗談を言ったり、誤魔化したりしても、はっきり「誰にでも同じだよ」と言わない限りは「それって期待していいってことかな?」と付け加えます。
ここまで言って気がつかない男性は脈がないと思って良いでしょう。

 

2.イメージ付けをしてしまう

 

彼に、二人が付き合うことになったらというイメージを持って貰いましょう。
「○○くんと一緒だと何処へ行っても楽しいよね」「○○くんといるとスゴイ安心できるなぁ」と、良い雰囲気であることを言葉で伝えるとよりイメージ付けができます。
その延長で楽しそうな顔をして、「私、彼女に立候補するのアリ?」と可愛らしく尋ねてみます。
前の会話からの流れがあれば、あなたのことが嫌いではない限り「アリかも」などと答えてくれるでしょう。

 

3.好きより尊敬の気持ちを表す

 

直接「好きです」と言うのはしまっておいて、彼に「ずっと○○さんのこと、憧れてたんですよ」と言いましょう。
言われた彼は悪い気はしません。
「○○さんと付き合えたら、幸せですよね」と、殆どバレバレの告白をしてしまいましょう。
ここまではっきり言われると、彼も「なら付き合う?」と軽い気持ちで返事が出来ます。

 

終わりに

 

実は彼もチャンスを待っていたのかも知れません。
ここ一番というところに来たら、ほぼ誘導尋問的に彼の告白を促してしまいましょう。